住所を入れると洪水と内水の浸水想定を返す道具(Kurage 洪水・内水ハザードマップ)に、今日4つ機能を足しました。きっかけは新しい要望ではなく、他の自治体の画面と自分の画面を並べて実測したことです。差は機能の数ではありませんでした。
デモ(いま、どうするか): https://kurage.exbridge.jp/kflood.php/now?ref=vwork-kflood-now
今日つくった記録ページ: https://kurage.exbridge.jp/kflood.php/history?ref=vwork-kflood-now
オンプレミス版: https://kappstore.exbridge.jp/app.php?id=41a09acc163dcb7d&ref=vwork-kflood-now
港区の防災ポータルは Salesforce の Experience Cloud で建てた運用画面でした。名古屋市の防災ポータルは市の共通CMSの1ページで、実体はリンク集です。
この記事は要約版です。続き(残りの話題・実装の詳細)は元記事でどうぞ: