国会議員が内閣に文書で質問する「質問主意書」と、それに対する政府の「答弁書」を、本文の中までことばで引ける道具を作りました。同じ論点で過去に誰が何を聞き、政府が何と答え、どこが「お答えすることは困難」とされたかが1画面に並びます。
できたもの: https://kurage.exbridge.jp/kshuisho.php/?ref=vwork-kshuisho
アシストの例(遺族年金 養育費): https://kurage.exbridge.jp/kshuisho.php/assist?q=遺族年金%20養育費&ref=vwork-kshuisho
オンプレミス版: https://kappstore.exbridge.jp/app.php?id=9701841975d2ed6a&ref=vwork-kshuisho
質問主意書は国会法74条の制度で、衆議院・参議院のサイトに質問本文と答弁本文が全文公開されています。検索需要も月1,600回あります(Keyword Planner 実測)。
この記事は要約版です。続き(残りの話題・実装の詳細)は元記事でどうぞ: