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2026年8月6日木曜日

自社で実際に使っている注文ページを、そのまま商品にしました — kpaylink

今朝、バイブプロトタイプ制作サービスの記事を公開しました。その注文ページ——お客様が請求先を登録すると請求書PDFが発行され、銀行振込かPayPalで支払える、あのページです。

あのページそのものを、誰でも使える商品にしました。

kpaylink — コードは MIT License で無償公開しています。

デモも触れます(https://proto.exbridge.jp/kpaylink/・ログイン不要)。

「価格の決まった商品・サービス」の注文ページを、設定ファイル1枚で立ち上げます。

制作サービス、プロトタイプ開発、スポットコンサル。1件いくらの決まった商売なら、そのまま使えます。

商品名・説明・金額・税率・社名・住所・登録番号・振込先・申し込みの流れの文面・確認事項・各リンク・ロゴ——すべて設定ファイルです。

これを書き換えるだけで、自分の商品の注文ページになります。商品が複数あるなら、ディレクトリを分けて設定を変えれば、同じコードのまま何ページでも並べられます。

この記事は要約版です。続き(残りの話題・実装の詳細)は元記事でどうぞ:

自社で実際に使っている注文ページを、そのまま商品にしました — kpaylink

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