名古屋でAIシステム開発の会社をやっています。英語圏のマーケットプレイス Whop に自社の買い切りツールを出品し、マーケットプレイスの審査を通過しました。この記事は、日本で作ったソフトを英語圏で売るときに実際に必要だった作業の記録です。制作の経緯はnoteに書きました。
Whopが2026年8月27日に「Business Blueprints」を発表しました。X上で27万回表示、ブックマーク827件(いいね579件より保存が多い=実行意図が高い層に届いている)。
調べると、Whopは直近1か月ずっとAIエージェントに賭けていました。
「どんなエージェントでもWhop CLIでBlueprintを作れる」
「Whop APIは1日4,350万リクエスト」(人気のエージェント紹介つき)
「中央値の新規ビジネスは6日で初売上」
当社にはMCPサーバーを同梱した買い切りのDB管理ツールがあり、この文脈と正面から噛み合うと判断しました。
この記事は要約版です。続き(残りの話題・実装の詳細)は元記事でどうぞ: