名古屋でAIシステム開発の会社をやっています。昨日の記事で、海外デジタル商品マーケット「Whop」に日本から出店して、審査通過まで1日だったことを書きました。
今日はその続きです。この手順をそのままサービスにしました。
Whop出店・出品支援 — whop.exbridge.jp
デジタルコンテンツやITサービスを海外に売りたい企業様向けに、Whopへの出店から1商材の出品登録までを一括で行います。合計10時間・税別10万円です。
Zoomヒアリング(2時間) — 商材、価格戦略(買い切り/月額/回数パック)、配布方法、英語圏向けの見せ方を決める
出店作業(6時間) — アカウント開設、本人確認、出金口座、ストア設定、商品ページ制作、1商材の出品登録、マーケット審査の申請
納品・完了報告(2時間) — アカウント情報一式と出品作業手順書を納品
昨日書いたとおり、Whopは円建ての値付けができて、日本の銀行口座に出金できて、購入者画面は日本語で表示されます。
この記事は要約版です。続き(残りの話題・実装の詳細)は元記事でどうぞ: